Character Normal Talk List
-高瀬 瑞希- 攻略担当:のんべ (05.10.16 update)
高瀬 瑞希の通常会話リストです。Ver 1.22に基づいています。
瑞希状態パラメータ、および瑞希好感度により会話の内容が変わります。
状態パラメータについてはイベントリストのほうを参照してください。
▼瑞希の家編 / ▼大学編 / ▼駅、公園編 / ▼電話編
▼瑞希の家編
概要:瑞希の家へぶらぶらと行く。
条件:休日に瑞希の家に行くと発生。
- 【1】瑞希好感度9以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+1
- ○○「お〜い、瑞希ぃ。いるか……あ?」
- ○○「……」
- ○○「み、瑞希……?」
- 瑞希「……」
- う……機嫌悪そう……。ど、どうしよ。
-
- 【2】瑞希好感度10以上60以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- う〜む、瑞希といえど、女の子。小ぎれいにしてあるな。
- 瑞希「なに、キョロキョロしてるのよ」
- 2回目:
瑞希「今日は、どうかしたの?」
- ○○「ん、まあ。ヒマだったから……」
- 3回目:
- ○○「おや、これの曲って……」
- 瑞希「うん、こないだ出た原田ウタルの新曲」
- 4回目:
- ん?
- 瑞希「くんくん。なんかあま〜い匂いがするなあ」
- 5回目:
- ん? テーブルにノートとか本とかおいてるな。
- 瑞希「……」
- 6回目:
- 瑞希「……」
- ○○「なんだよ、俺の顔、じっと見て……」
- 7回目:
- 瑞希「なんか用?」
- ○○「用がなかったら、いけないか?」
- 8回目:
- 瑞希「あ、そうそう。ちょうどいいとこに来た」
- ○○「ん?」
- 9回目:
- 瑞希「あんまり、暗くてじめじめして意味不明なマンガ描かないでよね。そういう人だって、思われるわよ」
- ○○「わかってるよ。せいぜい、明るくてわかりやすい話を描くことにするよ」
- 10回目:
- 瑞希「じゃ、あたしはお茶入れてくるから、待っててね」
- ○○「おう」
- 11回目:
- 瑞希「……」
- ○○「どうかしたか?」
- 瑞希「ん? なんか……ね」
-
- 【3】瑞希好感度61以上 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- 瑞希「ねえ、○○」
- ○○「ん?」
- 瑞希「ウチに来るのはいいけど、同人誌のほうは、大丈夫なの?」
- 2回目:
- ○○「おや? なんか甘い匂いするなあ」
- 瑞希「あ、わかった? さっき、ケーキ焼いたんだ。食べてみる?」
- 3回目:
- ○○「あ、この曲って……」
- 瑞希「この曲が、どうかしたの?」
- 4回目:
- 瑞希「じゃ、紅茶でも入れてあげるから、少し待っててね」
- ○○「悪いな」
- 5回目:
- 瑞希「……」
- ○○「俺の顔ばっか見て。俺の顔、そんなに美しいか?」
- 6回目:
- 瑞希「今日は、どうかしたの?」
- ○○「いや、べつになんか用事があったわけじゃないんだけどな」
- 7回目:
- 瑞希「今日は、どうかしたの?」
- ○○「ん? ちょっとヒマだったからな。まずかったか?」
- 8回目:
- 瑞希「最近の調子はどう? ムリとかしてない?」
- ○○「え? まあ、大丈夫だよ。ぼちぼちかな?」
- 9回目:
- ○○「そういや、いまさらだけど、瑞希はどんなマンガだったら、いいと思うんだ?」
- 瑞希「う〜ん、そうね。とにかく、わかりにくいのはダメ。不条理ってゆうか、そんなのはちょっとね」
- 10回目:
- 瑞希「……」
- ○○「どうかしたか?」
- 瑞希「え? べつに大したことじゃないんだ」
- 11回目:
- 瑞希「○○が来てくれて、よかったな。ちょうど、ヒマしてたんだ」
- 瑞希「○○も、ヒマだったんでしょ?」
-
- ▼大学編
概要:大学へぶらぶらと行く。
条件:休日に大学に行くと発生。
- 【4】瑞希好感度9以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+1
- さて、せっかくの休日。なにをしようかな?
- ?「あ……」
- ○○「ん?」
- ○○「み、瑞希……」
-
- 【*】瑞希好感度10 ────────────────
-
- イベント発生せず(バグっぽい)
-
- 【5】瑞希好感度10以上60以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- ○○「瑞希、なにしてんだ? こんな休みに大学まで来て……」
- ○○「さては……補習だな?」
- 2回目:
- 瑞希「○○が、休みに大学来るなんて……」
- 瑞希「もしかして……補習?」
- 3回目:
- 瑞希「ノートだったら、貸さないわよ」
- ○○「あのなあ。会っていきなり、んなこというかあ?」
- 4回目:
- ○○「今日は、どうしたんだ?」
- 瑞希「ん? ちょっと図書館で調べもの」
- ○○「ふ〜ん」
- 瑞希「なにが、ふ〜んよ。そっちは、ちゃんと予習とかしてる?」
- 5回目:
- ○○「どうしたんだ、瑞希は?」
- 瑞希「あたし? ちょっと大学生協で買い物。大学生協って、けっこう普通のお店より、安いものが置いて
- たりするのよね」
- 6回目:
- 瑞希「○○はここの図書館利用してる?」
- ○○「う〜ん、新聞を読むときは……」
- 7回目:
- 瑞希「あ、そうそう。山中先生の講義。今度から、講義室変わるからね。間違えたら、ダメだよ」
- ○○「知ってるよ」
- 8回目:
- 瑞希「あ、そうそう。こないだ学校にあるパソコン使ったんだけどさ。なんかHな絵が入ってたのよ」
- ○○「Hな絵? 誰かが、私用で使ったな」
- 9回目:
- 瑞希「あんまり、暗くてじめじめして意味不明なマンガ描かないでよね。そういう人だって、思われるわよ」
- ○○「わかってるよ。せいぜい、明るくてわかりやすい話を描くことにするよ」
- 10回目:
- ○○「しかし、瑞希もサークルとか入ってないのに、よく休みの日も大学に来るな」
- ○○「それとも、なんか入ったのか?」
- 11回目:
- ○○「あ、そういや、聞いたことないけどさ。瑞希って、なんでこの大学入ったんだ?」
- ○○「俺は……美大落ちたからなんだけどな」
-
- 【6】瑞希好感度61以上 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- ○○「瑞希、なに休みの日にまで、大学来てんだよ」
- 瑞希「ん? ちょっと特別講座があったからさ」
- 2回目:
- 瑞希「もしかして今日、講義とかあったの?」
- ○○「いや、別にねえけど……。瑞希は?」
- 3回目:
- 瑞希「そうだ、○○。ちゃんとノートとってる?」
- ○○「いちおうとってるのもあるが……頭寝てて、自動筆記になってるのが……」
- 4回目:
- ○○「瑞希は、今日はどうしたんだ?」
- 瑞希「ん? 図書館でちょっと調べもの」
- ○○「ふ〜ん」
- 瑞希「あ、○○。英語はちゃんとやっておいたほうがいいよ。あれ、出席番号順にあてられるじゃない」
- 5回目:
- ○○「どうしたんだ、瑞希は?」
- 瑞希「あたしは、学食で食事」
- 6回目:
- ○○「瑞希は図書館かなんかか?」
- 瑞希「ん、まあね」
- 7回目:
- 瑞希「そういえば、この大学にも漫研とかあったんだね」
- 瑞希「○○は入らないの?」
- 8回目:
- 瑞希「そういえば、○○ってパソコン持ってたよね。よかったら、今度使わせてくれるかな?」
- ○○「なんで? あ、さてはHなゲームを……」
- 9回目:
- ○○「そういや、いまさらだけど、瑞希はどんなマンガだったら、いいと思うんだ?」
- 瑞希「う〜ん、そうね。とにかく、わかりにくいのはダメ。不条理ってゆうか、そんなのはちょっとね」
1
- 0回目:
- ○○「しかし、瑞希もサークルとかに入ってないのに、よく休みの日にも大学に来るな」
- ○○「サークルに入ればいいのに……」
- 11回目:
- ○○「そういや、瑞希。これからどーすんだ? 大学4年なんて、あっと言う間だぞ」
- 瑞希「そうだね。まだ、ぼんやりとしかわかんないな……」
-
- ▼駅、公園編
概要:大学へぶらぶらと行く。
条件:休日に大学に行くと発生。
| 瑞希状態 | 駅、公園に行く |
| 9以下 | 10 | 11以上60以下 | 61以上 |
| A | 【7】 | 発生しない | 【8】 | 【9】 |
| B |
| C | 発生しない |
| D |
| E |
| F |
| G |
- 【7】瑞希好感度9以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+1
- さて、せっかくの休日。なにをしようかな?
- ?「あ……」
- ○○「ん?」
- ○○「み、瑞希……」
-
- 【*】瑞希好感度10 ────────────────
-
- イベント発生せず(バグっぽい)
-
- 【8】瑞希好感度10以上60以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- ○○「そっちは、どうしたんだ?」
- 瑞希「見ればわかるでしょ。買い物じゃない」
- 2回目:
- ○○「瑞希のほうは買い物かなんかだったのか?」
- 瑞希「ん? そんなたいしたもんじゃないよ。ちょっとぶらぶら服とか見に行ってただけ?」
- 3回目:
- ○○「そっちは?」
- 瑞希「ただの散歩。ヒマだしね」
- 4回目:
- 瑞希「だけど、こんなとこぶらぶらしてていいの? あんた、マンガ描かなきゃなんないんじゃない?」
- ○○「毎日やってるわけじゃねえよ。それに、たまには息抜きも必要だ」
- 5回目:
- 瑞希「マンガはもうできたの?」
- ○○「まあ、ぼちぼち……な」
- 6回目:
- ○○「瑞希のほうは、買い物かなんかかだったのか?」
- 瑞希「ん? ただの美容院だよ」
- 7回目:
- ○○「瑞希は……まあ、ヒマだからか」
- 瑞希「聞く前に結論付けないでよ」
- 8回目:
- 瑞希「そっちは、どうしたんだ?」
- 瑞希「ん? 駅前のケーキ屋さんに新作が入ってたから、ちょっとね……」
- ○○「自分で作れるのに、わざわざ食いに行くか?」
- 9回目:
- 瑞希「あんまり、暗くてじめじめして意味不明なマンガ描かないでよね。そういう人だって、思われるわよ」
- ○○「わかってるよ。せいぜい、明るくてわかりやすい話を描くことにするよ」
- 10回目:
- ○○「そっちは?」
- 瑞希「大学の帰り」
- ○○「大学の帰りって、ぜんぜん方向ちがうぞ」
- 瑞希「すこし時間があったから、ついでに来たんじゃない」
- 11回目:
- 瑞希「少し時間ある? お茶でも飲んでいかない?」
- ○○「ナンパか?」
-
- 【9】瑞希好感度61以上 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- ○○「そっちは、どうしたんだ?」
- 瑞希「ん、まあ、買い物帰り。夕食とかね」
- 2回目:
- ○○「瑞希のほうは買い物かなんかだったのか?」
- 瑞希「買い物ってほどじゃないよ。ただのウィンドウショッピング」
- 3回目:
- ○○「そっちは?」
- 瑞希「え? ただの散歩……かな?」
- 4回目:
- 瑞希「○○は、こんなとこ、ぶらぶらしてていいの? マンガとか大丈夫なの?」
- ○○「大丈夫だって、まかせろよ」
- 5回目:
- 瑞希「あ、そうだ、○○。マンガとかは、もうできてるの?」
- ○○「まあ、ぼちぼちとな」
- 6回目:
- ○○「瑞希のほうは、やっぱ買い物だったりしたのか?」
- 瑞希「買い物じゃなくて、美容院」
- 7回目:
- ○○「瑞希は……ヒマだからか?」
- 瑞希「そうかもね」
- 8回目:
- ○○「そっちは、どうしたんだ?」
- 瑞希「ん? 駅前のケーキ屋さんに新作が入ったから……。ちょっと試食」
- 瑞希「あ……○○もさそったら、よかったかも」
- 9回目:
- ○○「そういや、いまさらだけど、瑞希はどんなマンガだったら、いいと思うんだ?」
- 瑞希「う〜ん、そうね。とにかく、わかりにくいのはダメ。不条理ってゆうか、そんなのはちょっとね」
- 10回目:
- ○○「そっちは?」
- 瑞希「大学の帰り」
- ○○「大学の帰りって、ぜんぜん方向が違うぞ」
- 瑞希「まあ、ちょっとヒマだったし……」
- 11回目:
- 瑞希「少し時間ある? よかったら、お茶でも……」
- ○○「オゴリか?」
-
- ▼電話編
概要:なんとなく瑞希に電話を入れる。
条件:休日に瑞希に電話を入れると発生。
- 【10】瑞希好感度10以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+1
- ○○「あ、もしもし、俺。○○だけど……」
- 瑞希『○○?』
- ○○「そうそう」
- 瑞希『なんの用?』
- わちゃあ……なんか機嫌悪そうだなあ。俺、なんかしたか?
-
- 【11】瑞希好感度10以上60以下 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- 瑞希『どうかしたの?』
- ○○「べつにどうもしなかったんだけどな。ヒマだったから……」
- 2回目:
- ○○「瑞希はいまヒマか?」
- 瑞希『まあ、ヒマって言ったらヒマだけど』
- 3回目:
- 瑞希『またかけて来たの? ヒマなやつ』
- ○○「そういう在宅中の瑞希は、なんなんだよ」
- 4回目:
- 瑞希『家が近くなのに、なんで電話してくるの?』
- ○○「う〜ん、そのほうがてっとり早いからかな?」
- 5回目:
- 瑞希『どうかしたの?』
- ○○「なんとなく、瑞希の声が聞きたくなってな」
- 瑞希『あたしの声? ぷ……あははは!』
- 6回目:
- ○○「瑞希はいまなにしてんだ?」
- 瑞希『ふふ、シャワー浴びてたんだ』
- 7回目:
- 瑞希『どうかしたの? あ、なんかわからないことでもあった? 英語とか……』
- ○○「いや」
- 8回目:
- 瑞希『どうかしたの? 同人誌は?』
- ○○「ん? 今は休み」
- 9回目:
- 瑞希『あんまり、暗くてじめじめして意味不明なマンガ描かないでよね。そういう人だって、思われるわよ」
- ○○「わかってるよ。せいぜい、明るくてわかりやすい話を描くことにするよ」
- 10回目:
- 瑞希『どうかしたの? もしかして、飢えて死んだの?』
- ○○「死んでねえって」
- 11回目:
- 瑞希『もう。あたしにばっかり電話かけて、ほかにかける人いないの?』
- ○○「いないわけじゃねえけどなあ。まあ、なんとなく……」
-
- 【12】瑞希好感度61以上 ────────────────
- ──瑞希好感度+2
- 1回目:
- 瑞希『どうかしたの?』
- ○○「いや、べつに大した用事じゃなかったんだけどな。なんとなくヒマだったから」
- 2回目:
- 瑞希『でも、電話してきていいの? 同人誌とかは大丈夫?』
- ○○「大丈夫だよ、んなの」
- 3回目:
- 瑞希『家がすぐそこなのに……』
- ○○「まあ、電話のほうが手軽だろ。それに瑞希が恥ずかしいことしてたら、困るじゃねえか」
- 4回目:
- 瑞希『どうかしたの?』
- ○○「なんとなく、瑞希の声が聞きたくなってな」
- 瑞希『え……』
- 5回目:
- ○○「瑞希は、なにしてたんだ?」
- 瑞希『え……そ、それは……』
- 6回目:
- 瑞希『どうかしたの? あ、なんか講義でわからないことでもあった?』
- ○○「わからないって言えば、わからないことだらけだけどな」
- 7回目:
- 瑞希『どうかしたの? 同人誌でなんかあったの?』
- ○○「あ、いや。それは大丈夫だって」
- 8回目:
- 瑞希『どうかしたの? もしかして、お腹すいたの?』
- ○○「なんだよ、それは。俺が幼稚園のガキか?」
- 9回目:
- ○○「そういや、いまさらだけど、瑞希はどんなマンガだったら、いいと思うんだ?」
- 瑞希『う〜ん、そうね。とにかく、わかりにくいのはダメ。不条理ってゆうか、そんなのはちょっとね』
- 10回目:
- ○○「瑞希、いまヒマか?」
- 瑞希『うんまあ……。ぼうっとテレビ見てた。○○は』
- 11回目:
- 瑞希『もう。あたしにばっかり、電話していいの?』
- ○○「いいのって、言われてもな」
-